2007年03月11日

真後ろからのチェック。

来月から復活。の仕事の後にコンサートへ行きました。
早朝からの仕事だったし、目一杯働いていてクタクタだったので、眠いの何の。
まぶたが物凄い重さで1分でも良いから寝たいくらいでした。
少し遠い場所だったのに、電車は満員状態で座れず、つり革にもたれかかりながらコックリしている状態で向かいました。

開演時間ギリギリで到着し、眠気を覚ます間もなく開演。
今回は「ご招待券」を頂いていたのです。
嫌な予感はしていたのですが、そのチケットをまわしてくれた母校の元教授が私の真後ろへ座っていました。
客席が暗くなると、私の眠気は120%になり、どうにも我慢が出来なくてコックリ。
いや、顔を真正面に固定したまま目をつぶるというワザで頑張ってごまかしたつもり。
でも休憩時間に「第二部は寝ちゃダメよ」と真後ろから言われてしまいました。
ひゃー!バレてる(゜▽゜;)
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posted by このみ。 at 23:00 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | コンサートを聴いて| edit
この記事へのコメント
ご苦労の程、お察しいたします。
睡魔との闘いは、その時その場でないとわからないですよね。誰も最初からそうしようなどとは思っていないのですから。場合によっては腹痛より我慢しがたいです。経験上。

コンサートといえば、丁度今、NHKで小椋佳のスペシャルをやっています。76年に彼が初めてコンサートをTV中継したのをリアルタイムで見た高校生としては、大変大変感慨深いです。
Posted by kaoru1107 at 2007年03月12日 22:53
>kaoru1107さん
睡魔に耐えるのってキツイですよね。
意識をしっかり持とうと思っても、知らないうちに夢の世界へ引きずり込まれます(笑)
76年に高校生。kaoru1107さんの年齢が大体分かってしまいました( *´艸`)
ちなみに私は76年生まれです。
小椋佳はそれだけ長い年月を現役で活躍しているのか。
なかなか出来ることじゃないですね。凄いな。
Posted by このみ。 at 2007年03月14日 01:57
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